アルゴナビス from BanG Dream! 8話 「共鳴」 感想!

登って来い!この場所まで

まさかの合同ライヴ化

 対バンそれこそ盛り上げ役の前座扱いだったはずなのに一回限りのユニット歌唱がやってくるとはここでこれをやってしまっていいのだろうかと思えてくるところではあるしお互いに演奏シーンはフル状態でもあるしなぁここでこんなライヴシーンをやるってことはラストとかどうなってしまうの?

 もしかしてここがライヴ的な山場ということはないよね…さすがに…。志摩氏事故は一体と思えるライヴ展開だったがもしかしてフェスに出れることになった不調をきたしてしまうパターンなのだろうか?そう考えるとここで結構なライヴ展開して来たのも納得がいく感じはしてくるところなのだが。

 登って来いここまでな!という展開でありつつライバルとして引っ張られていくというのを示した会であると思えるところではあるところ。マジ事故がこれからの暗雲にならないに…。

 次回 「未知への挑戦」
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