グレイプニル 9話 「激突のマーク」 感想!

炙り出し食らい尽くす

敵対者

 ここで山のコインを巡る大きなチームに騒然と出会ってしまうというのも運が悪いのかどうか?それこそ収集者とのバトルは避けることが出来ない部分ではあるけれども修一や紅愛が戦っていくためにはこの収集者の戦いに参加するのは遅すぎたといえるところはあるのかもしれない。

 もっと早く動き出すことが出来ていたら情報を知ることが出来ていたら様々な対策も自分たちが柱となるチームを結成することもできていただろうからなぁ。修一の力をもってして参加がおそかったのは一番の失策というか一番不利になってしまったところではあるといえるところだと思える。

 このチームにも強さを持つ者がいたが相手が圧倒的過ぎたという。このままチームが一網打尽となってしまってそこで何もかも閉じられてしまうのだろうか?

 次回 「美しい花」
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