ランウェイで笑って 11話 「約束」 感想!

劣等感を打ち負かして

千雪と心のランウェイ

 2人がそれこそ育人に勝つためにそして長谷川に勝つために約束を行うために選んだ手段。2人の劣等感との戦いでもあったといえるところではあると思えるところではある。そしてこれから戦っていくための戦いになったともいえるところではあるということはできると思えるところだ。

 ランウェイで着替えてたった一人のモデルで歩いて最後にはデザイナー自身がモデルとなってというのは規格外ではあるよな。それこそ大学だから許されるという現実めいたものがついてくるように思えるところだしこういったことが出来るのは夢を描くからでもあるのだろうと感じられる。

 千雪と心のランウェイは2人の今が詰め込まれたものであったといえることが出来るだろうなぁ。これこそ彼らの戦い方だしそれが上手くはまったように思う。

 次回 「これは僕の物語」
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