ハイキュー!! TO THE TOP 12話 「鮮烈」 感想!

もう一人の巨人

不利になることはあっても

 不能の要因ではない。これはめちゃくちゃ強いメッセージだよぁ。それと同時になんだか経験を積みんでこの言葉を出したようにも思えるところではある。だからこそ思いついた言葉よりも経験から出てきた言葉だと思えてならないところだ。一晩二晩では出てこない言葉だと思う。

 春高一回戦集結。負ければ終わりだからこその独特の恐怖と空気。これを喰らうことが出来る奴が勝ち上がっていくことが出来るわけではあるけれども、たとえ喰ったとしても内側から喰われてしまうことだってある。それぞれの緊張感を内包しながらどうそれぞれ戦っていくことになるのだろうか?

 小さな巨人。今の巨人と翔陽果たして超えるのだろうか?それこそが小さな巨人を超えるということにつながるのかも。後突如の英語講座は分割の後編を指すのだろうが…。と原作全部やることを指しているのだよね?

 次回 「2日目」
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