ガンダム Gのレコンギスタ 14話 「宇宙、モビルスーツ戦」 感想!

地球を背にして

考えることは皆同じ

 月が近づいたからなのだろうか?急激にラライヤが記憶を取り戻しつつある。ここまで来ると逆に違和感を覚えるところではあるのだけれども、カギを握るキャラクターであるわけでこれから記憶を取り戻したラライヤからどんな事実が語られることになるのだろうか? しかしながらOPが変更になったけれども、自分が曲に関われないからか前回の通りしったここっちゃねぇ感があふれているなぁ。

 月側の人間も随分増えたなぁ。一番はゲティやリンゴの食べ物コンビだろうなぁ。ベリルと歳が近そうだし、リンゴは捕虜になったことによってベリルたちとの交流も増えることになりそうなのでこれから深く関わってくるキャラクターと相成りそうではあります。 天才クリムさんはリンgおたち月の住人には本当の意味で天才として扱われるのか気になる。 地球側から地味にフルボッコされているし。そろそろ真に認められてもいい。

 マスクもクリムも考えることは皆同じ。地球へ移住権かぁ。条件には違いがあるようだけれどもどうなるんだろうな。2案ともいいように利用されそうな感じはするけれども。再錬金がガンダムにもかかっているとすると∀の再錬金をしている意味合いも含まれているのかも? あれも地球に移住をやっていたしこの節々の繋がりがどうなっていくのかな?

 次回 「飛べ!トワサンガへ」
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク