ドロヘドロ 2話 「袋の中/食事中はお静かに/隣の町の魔法使い」 感想!

かゆみには訳がある

表と裏で突き進む

 カイマンが探し求める魔法使いと出会う時すべてが解決するときも意外と早いとみるべきなのだろうか?カイマンたちも魔法使いを負い、魔法使いもまたカイマンを追うと考えると突き当たるのは時間の問題といえるところはあるのではないのだろうか?問題はどこで出会うかではあるけれど。

 心はどこまで強いのだろうか?煙の腹心というか切り札であることは確かではあると思えるところではあるけれども心とカイマンが戦うことによって本当のお互いの実力というものを見ることができるのかもしれない。彼らとの戦いが一つのポイントであるといえるところではあるだろうし。

 強盗も実験台にされた人間も多い。終末的世界だなぁ。荒廃しまくっているといえるところではあるとは感じられるところではあるけれどもよく人間生き延びているよ。

 next #3
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク