Fate/GrandOrder -絶対魔獣戦線バビロニア- 14話 「決戦」 感想!

まがい物の掟

ゴルゴーンとの決戦

 ゴルゴーンを倒したとしてもまだやることは残っているわけではあるけれども、ようやく三女神の最後の一角であるゴルゴーンとの対峙。ゴルゴーンがデカすぎてあれだけれども地味に斧を直接当てていたらどうなっていたんだろうなぁとも思えるところではあったり・・・傷ぐらいはつけられたかな?

 ゴルゴーンの居城へと乗り込み。それぞれとの別れも待っているからこそ決戦の前にしてはなんだかもの悲しいものになっていたようになっていたように感じられるところではある。このもの悲しさが終わることの意味にもつながっているようにも感じられるところではあるし、悲しみアはここで終わることを示しているようにも思える。

 アナとゴルゴーン。Fateはそれこそ声の方にも意味を持たせることが多いからなぁ。そういった意味では伏線のようで伏線ではないよなこの辺りは。

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