アサシンズプライド 7話 「上も下も標もなく」 感想!

青き炎

吸血の過去

 クーファの過去が今回の一件に大きくかかわってきているのだろうか?それとも…過去の事件とクーファはそこまで関わり合いにはなっていないとは思えるけれども、今現在進行形で起きている事件に関して言えばクーファがどこまで関わっているのだろうか?過去と今がすり合わされる。

 メリダが何者かの声を聴くのはクーファの力のおかげというところはあるのだろうとは思えるけれどもそれこそがメリダの成長をより的確に見せる展開でもありつつメリダが主役としてクーファを助け出す展開にもなってくるのだろうな。婚約話と絡めてそれこそ恋愛的な話も展開させるのかもしれない。

 ロゼッティの父は怪しさがどんどん膨らんできてしまっているところではあるが最終的に倒すべき敵になってしまうことになるのだろうか?救い出すことは難しそう。

 次回 「ある骸骨の遺言」
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