Fate/GrandOrder -絶対魔獣戦線バビロニア- 8話 「魔獣母神」 感想!

怪物百夜

ゴーゴン

 レオニダスと義経によるゴーゴン討伐戦。見せ場となる戦いなだけに力の入った戦いになっていたように感じられるところだ。しいて言うならば今までのシリーズとは明確に見せ方が違う戦いになっていたように感じられるところではあるかな。Fateシリーズとして変化が新作を作るたびにアニメとしておこなわれている感じだ。

 母さんがデカいうえに無駄に強い。さすが三女神として一翼を持っているだけのことはあるか。簡単に倒すにはそれこそ三女神の同盟を崩すしかなんだろうな。内戦状態にしてしまえば人間としては付け入るスキが大きくなってくるといっても過言ではないだろうし一番厄介な奴から処理できる。

 義経はどうされてしまうのか。偽エルキドゥがどんどん物語のカギへと変貌を強く遂げていっているように感じられてくるところではあったりするところではあるかな。

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