Fairygone フェアリーゴーン 18話 「踊るネズミと折れた角」 感想!

大義のありし場所

グイカーイン

 の壊滅ではあるが結果的に幹部目ぐらいしかきっちり登場させることができなかったような。あえて登場させなかったのかという疑問点は生まれるところはあるけれども、一つの組織がようやくといったところではあるな。でもこれでも本当に道半ばなところが強いわけではあるけれど。

 物語的にはそれこそヴェロニカやヴェロニカの動きへと集約していくことになるのだろう。黒の所をめぐる大きな動きも併せていって大きな事件とともに終幕を迎えることになりそうだな。それが国そのものを揺るがすことになるのか?というところはあるけれどもギリギリのところで助かりそう。

 ここからが最終章といったところなのだろうか?執着地点よりもそこに行きつくまですごい様々な線が入り乱れることにはなりそうではある。すっきりとラストに迎えるのだろうか?

 次回 「悲しい声と黒い本」
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