ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 32話 「血と命」 感想!

贖い、憎しみそして

戦いは終わることなく

 ただむなしく続いていくだけである。大規模戦闘が一時休戦となったが戦い自体が終わりを告げるわけではない。それは新たな戦いを意味しているといっても過言ではないのである。始まった新たな小競り合いはそれこそ戦い自体を新たなステージへと上げていくことでしかないのである。

 アリスの自らをおとりにした戦略はそれこそ正解であったのだろうか?アリス自身を大きな危険にさらすことになってくることは確かではあるのだけれども、アリスがそれこそ付け狙うものの前に姿を現したことはそれこそ戦いが新たな局面に入ったといっても過言ではないけれども。

 戦いはより緊張感をというかキリト次第なところも強く出てきたように思えてくるところではあったりするところではあるのかも。1人では無理でも2人でならば。

 次回 「剣と拳」
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