ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 31話 「失格者の烙印」 感想!

上書きされる記憶

中盤戦

 アニメで戦争を見せるのが難しいというよりも大群戦が難しいというところがこの作品では出ているよなぁと思えるところだ。それこそ視点が固定されるわけでもないのでそれぞれを描写していかなければならないところはあるから余計とその難しいところを感じてしまうのだと思う。タイマンだったら絶対違うけれど。

 一進一退の攻防。いくら削っても相手側には余力があるというところは騎士側にとってはつらいところではあったりするところではあるよね。相手の本丸は騎士側にとっては完全に道の存在といってもいいわけでその中でどこまで力を残して最後の首と戦うことができるのだろうか?

 アリスに命を吹き込む教え込むかのような感じでもあったりするところではあるんだよな。命の意味をAIに問うているというか教えているというか…。

 次回 「血と命」
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