アルドノア・ゼロ 13話 「眠れる月の少女 —This Side of Paradise—」 感想!

その月には少女がいる

13話目

 あのラストから1クールが立っての続編というよりも続き。 ロゴ等々も変わっていないのはそれこそ2クール前提でやっているからでもあるのだろうか? サブタイ付けたりするのは放送上の都合ではあるけれどもね。 一人騎士化・一人ロボット化・一人水槽化していたけれども水槽化は想定内過ぎたなぁ。伊奈帆のロボットが地味に半身やっているとかじゃないとインパクト的に薄いかな。

 19か月という割と日数を経ての再度の物語スタート。 前回は地上戦メインだったので今回は宇宙戦闘がメインになるみたい火星へにも行くことになるだろうし火星騎士のスーパーロボットもちゃんとしっかりしたものが用意されていることを期待したいところではあるかな。 最終的に全部載せのラスボスは辞めていただきたいところではあるのでもう少しバリエーションには期待したいところ。

 さて伊奈帆を殺せなかった殺さなかったスレインの甘さが後々スレインが後悔することに繋がっていくってな安易な展開が待っていそうで今から恐々してしまっているのだけれども流石にならないよね? 伊奈帆機械化だったり地球側の科学力がいまいち見えてこない感じにはなりつつあるがその辺りどうなんだろうなぁ。

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