戦姫絶唱シンフォギアXV 9話 「I am a father」 感想!

國の行く末

風鳴家人間やめ放題

 もうこいつらだけで家族喧嘩していればいいんでねーのってな感じもしてくるところ。完全に国民巻き込まれているといってもいいからなぁ。この一家によっていろいろと振り回されたわけではあるがまだ何か仕掛けてくるのだろうか?まだ風鳴家に何か秘策があるのだろうか?

 しかしながらここまで人間やめておきながら結果的に人をやるのに銃つかっちゃうのはなんだか片腹痛いというべき案件だろうか?その肉体で最後まで戦えばいいのもを文明の利器使ったらそれこそ風格というものあがた落ちではあります。そのあたりの風格は守ってほしかった。

 もう翼の感情が行ったり来たりしすぎだと思う。曇らせないとという以上に収集つかなくなってって精神安定処の騒ぎではないところになっちゃってしまった感じがある。

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