戦姫絶唱シンフォギアXV 6話 「ゼノグラシア」 感想!

一輪の花

アイェェェェ

 ニンジャ!ナンデニンジャ!ということでリアルに人間やめているよなと思える。最初期から人間というかニンジャという要素を利用してノイズにもいろいろとやれていた人ではあるし、まさか自分自身どころか車ですら分身の術行けるとかもはや慎次がラスボスになっても驚かないよ。

 本当にシリーズの要素まとめてきているんだなぁと思えてくる。でもそれは2期シリーズからのことという大きなくくりが存在しているというのもなんだかなぁ。そこまでフィーネが絡んできているわけでもないからこそ、1基のあたりの話は設定上の話ですよと言われているような気分にもないところ。

 どこまでそれぞれで展開されたことを回収することができるのか?それこそすべてをきれいに片づけることができるのだろうか?それはさすがにやらないか。

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