ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note- 6話 「少女とデパートとプレゼント」 感想!

この世の宝

女子会ってやつだ。

 グレイの衣装がネルケのアトリエ感がある衣装となっていたように感じられるところだ。思いっきりネルケと互換性のあるような衣装だったし帽子がなければ層は思わなかったかもしれないけれども、帽子もにていたこともあって余計と似ている感じがあって仕方なかった。髪色も似ているし。

 トリムマウがプロレス実況できる実力を持ってしまっていたとは。まあ凛と物理的に為を張ることが出来るルヴィアだからこそプロレスも映えるというものでもあるのかもしれない。もう魔術師としてよりも別のものが育ってしまっているように感じられて仕方ないところではあるが、プリヤでもプロレスの方が魔術行使するよりも多い気がするし仕方ないよね。

 いよいよ本編というか表題の物語へ。ここまで長かった?でもグレイとウェイバーの関係にすべてを持って行く作りにはなっていると思えるのでこの物語を終えた後の2人の関係に注目なのかも。

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