戦姫絶唱シンフォギアXV 2話 「天空-ソラ-が堕ちる日」 感想!

血しぶきが染める

ザライブ

 シンフォギアは結果的にライブシーン→敵が襲ってくるの基本骨子から抜け出し切ることができなかったか。ライブシーンはこれからな最後にやって平和になったことを示す琴もできただろうと思うのになぁ。このあたりは幾度もやっているからこそ伝統ではなくマンネリとして変えてほしかったわ。

 光明結社はまだまだ出てくる。しかしながらフィーネのこともあるし1期からやってきたことが最終的に身を結ぶことにはなるのだろうとは思うけれどもそれでもしばらくは一進一退の攻防戦を見ることになるだろうなとは思う。さすがにここで根本を変えてくることはないのだとは思うし。

 シンフォギアを纏うことが出来なくなるとかはなんだかありそうな予感のさせることはやってきたわけではあるけれどもどこまで予想のちゃぶ台をひっくり返せるか?

 next #3
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示