いつだって僕らの恋は10センチだった。 6話 「卒業、旅立ち、未来の色。」 感想!

気付けば一瞬で埋まる距離

まさかの長編エピローグ

 今真m伝劇場版だってエピローグはあったとしても卒業までの期間なわけだしさらには高校在学中の出来事ばかりだったからまさか7年後の世界が描かれることになろうとは思ってもいなかったな。まさかこれほどの時間が掛かるとは思わなかったところもあるけれども思いが爆発しないからこそゆっくりと近づいていく。

 長くて遠くて近くて短くてそんな距離。2人残りはそんなだからこそもどかしくてけれども消えない物語。夢を実現させた後にすべての思いが通じ逢っているのはそれこそ夢そのもと言ってもいいけれども夢をかなえたからこそその夢が現実のものとなっていても不思議ではないよねと言うことでもあるのだろうな。

 長編化劇場版で描かれた中心メンバーの一部分の未来が出てきたに鹿すぎないけれどもこれからすべてのメンバーの未来が描かれる日もやってくるのだろうか?それとも…。
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