十二大戦 7話 「竜頭蛇尾(先攻)」 感想!

尻を隠して頭隠さず

ウォーキングデットの後処理どうするんだ?

 こればかりが気になってくるところではあるわけで、委員会側が能力に関して何かしらつかんでいるのであれば対処法処理方法に関しても何かしらつかんでいると見てもいいのだろうか? 兎が強くなり過ぎた感もあるわけではあるがどのように処理していくのだろうか? やり過ぎて手に負えなくなるパターンになっている気がする。

 双子回ではあったけれどもある種最初から殺されてしまっていたわけだからなんというかわざわざ過去篇をやる意味合いもあまりないようにも感じられるところではあるが。でも明らかになったことによってどうしようもない感も感じられるところではあったかな。ある種防ぎようがなかった事故であるというか…。

 というか委員会側もこうなることを予期しなかったんだろうか?それこそどんなことが掟も大会が面白く演出されればそれでいいというところではあるのだろうな。

 次回 「竜頭蛇尾(後攻)」
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