キャプテン・アース 17話 「真夏の騎士たち」 感想!

夏の終わり、夢の終わり

パックが二股してるし

 何是誰よりも人間生活を謳歌してしまっているのがパックになっている感じがする。 でも一人だけ悪役顔のままなので確実に一人負けしてくれる状況に近づいて行ってくれている感じはまだまだするところ。 遊星歯車装置はなんだか人間になった万々歳のエンドになりそうな感じもしてきたけれど…?

 新しい監察官が直接箱舟派の幹部がやってくるとは。 でもこれが箱舟派にとって転落への転機となりそうな感じもするところではあるかな? でもこうして幹部がやってくることによってようやく掘り下げられなかった部分を掘り下げてくれそうなのでそのあたりは期待したいところではあるかな? 人間同士の決着も意味あるものにしてほしいところではあるし。

 エゴブロックを本人の意思以外で破壊する方法が存在する? セツナあたりがこれに関しての鍵を握っていそうな感じではあるけれど、彼らが無限から有限になることによって何を得ることが出来るのだろうか?

 次回 「荒野の猛襲」
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