シュヴァルツェスマーケン  第6話 感想!

疑心暗鬼

人間の敵は人間である

 外では外で人間同士が争いつつ内側でも人間同士が争う。結局はBETAがやってきても一つになることは人類にとって難しいことなのではある。そういった意味ではBETAに打ち勝つのは無理と言っているようなものではあるけれども人類にその術を生み出すことは可能なのだろうか?

 リィズははたして裏切者なのだろうか?疑えば疑うほどにどんどん疑心暗鬼闇の中に突き進んでいく感じはするところではあるけれどもここまで来たら本当に信じるほかないのかもしれない。裏切らが行わなければラッキー起こった時はその時に対処方法を考えればいい。そう考えるしかこの世界で生きていくには難しいところはあるのかもね。

 シュタージないの対立はこれからの戦いをより難しくしていくことになってくるだろうな。だからこそ666内での結束は重要になってくるところではあるけれども…。666は満足に戦っていくことは出来るのだろうか?

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