コメット・ルシファー 3話 「ガーデン・インディゴ」 感想!

情熱への結果

日常的話?

 ソウゴたちが仲間集めしているのではなくてガス側が仲間集めしている様子が描かれるというのは魅せ方として少し違うような感じではあるかなぁ。こうしてみると某作品が頭に思い浮かんでしまうのもまたこれがよろしくない方向に行っていると感じてしまう一因ではあるのだろ思うけれども。

 フェリアが何者であるか?この星の生命そのものを司っているみたいだけれどもその核心は何だろうなぁ。やっぱりこの世界が人類を見るために遣わせた存在なんだろうか? 何も知らないからこそ純粋な眼ですべてを見ることが出来る訳だし彼女の目に映った結かが世界に何をもたらすことになるのだろうか?

 1クール?としてはなんだか展開としてもゆったりめではあるなぁ。ガス方にしてもソウゴ方にしても生きいそうで居ないというかまだ走る目的のために動いているという感じがしてもう少しテンポアップさせても十分によいと思うのだがペース配分誤ると後半意思いそうでいるように感じるだろうし。

 次回 「嵐」
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