Fairy gone -フェアリーゴーン- 3話 「欲張りキツネと嘘つきカラス」 感想!

カラスとキツネが欲する者

情報力が爆発する。

 なんだか一気に説明と人物投入してきた感じがするなぁ。2話までにもう少し入れておいてもよかったように思えるところではあるのだけれども、これからもインターバルを挟んでの回は一気に登場人物と情報が投入されることになりそうな感じはしてくるところではある。それが悪い方向に転ばなければいいが。

 これ戦争起きるパターンですよね。少なからずくすぶって入るので騒乱のきっかけぐらいまでは描かれることにな理想ではあるし2クール目にそれが来るのだとしたらそれこそ火種が爆発する前に掻き消すという手kン界にはなってくるだろうなと思えるところではある。妖精兵たちは果たしてどっちに行くのだろうか?

 長い種まきと育苗をすることになる作品になってきそうだなぁ。点と点が線になるまでそれなりに時間を要するだろうし線になった後に大きな何かが来てほしいところ。

 次回 「せっかち家政婦とわがまま芸術家」
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示