とある魔術の禁書目録III 5話 「未元物質(ダークマター)」 感想!

闇の世界に垣根などなく

5000人の傭兵部隊さん

 いくらんでも一点突破に力さき過ぎなのでは?もう少し分散してリククヘッジしてもいいと思うけれどもこんな感じで一点突破していたらそれこそいい的といってもいいと思うのだけれどもなぁ。分散もしくは波状攻撃して生存率なりなんなりを挙げたほうがもう少しぐらいは善戦できたと思う。

 暗部編はある種導入部といってもいいとは思うけれどもちょっとダイジェスト感は強いところではあったかなぁ。次回のための導入という意味合いも強いとは思うけれどもなぁ。まあじっくりやっていたら2クール26話では全然話数が足りなくて仕方ないという側面もあってこの具合になるのだろうとは思うが。

 しかしながら学園都市の内外はぐちゃぐちゃしているんだよなぁ。もう個人個人で覇権に具るために殴り合いすれば万事解決するんじゃねと思えるくらいに複雑にそれぞれの事情が重なり合っている感じ。

 次回 「超能力者たち」
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示