あそびあそばせ 2話 「 暇つぶし/友情ゲーム/魔女裁判/ノンタイトルマッチ」 感想!

ヴァイオレットアイの女

続々とリア充登場

 何気にレギュラーさんたちが続々と登場している。生徒会長は特に準レギュラーみたいなものであるし、ある種あそ研とは切っても切れない関係性であることは明白なのである。タイムマシンが存在するとするらならば生徒会長はこの最初の出会いをどのように変化させるのだろうか?

 オリヴィアの英語の実力があっさりとばれてしまうのはこの作品らしさでもあるのかもしれない。ばれてからの方が圧倒的に歓声が変わるというのもなんだか不思議。ある意味お互いに英語とかあそ研とか関係なく何かが彼女たちを引き寄せたからこそ結果として英語やあそ研がついてきたのだ。

 あのうんこのキーホルダーが出てくるとはなぁ。あれについてはりとるけいおすだけれどもりとるけいおすネタもなんだかんだで取り入れてくれるかもしれない。

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