天狼 Sirius the Jaeger 2話 「妄執する 黄色い華」 感想!

赤い実には毒がある

恐怖のもとは

 吸血鬼かそれとも人間か。人間にとっての恐怖の皆本はやっぱり人間であるというところは少なからずやることになるのだろうか?まだ見せる要素はそれほど多くないだけに総いった部分を感じてしまうのもあるのかもしれないなぁ。後この作品は今真mでのPAの家族像とは真逆の家族像描いていくのだろうか?

 最終的にユーリィに関わった人間は皆不幸になっていきそうな感じもある。ユーリィがそれを引き寄せているところもありつつも別の糸がそこには存在しているように感じられるところではある。ユーリィを基点としてきな臭い話も徐々に大きくその匂いを充満させていくことになるのだろうし。

 シリウスの箱。これを巡る戦いにもなっていきそうではあるけれどもやっぱり早いうちから終盤の元を出していくという方針はあるかもしれないから次回辺りにはいろいろと明かされることになる?

 次回 「とけない ゆき」
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