はねバド! 1話 「スッゴい才能!」 感想!

才能論破者

努力では超えられない壁。

 序盤では皮被っていたはずなんだけれどもその皮アニメ版だと脱ぎ捨ててる…。いわゆる皮を脱ぎ捨てて作品の本来の所を基点として序盤を演出している形になっているのか。と言うことは一気に序盤の展開はこなしていく構成になっているのかもしれないのかな?バトシーンが大変だと思うけれども。

 序盤の皮を被った要素もありつつだからすごい温度差があるように感じてしまうところではある。なんだろう個の感覚言葉が出てこないところではあるけれども、すごく普通の雰囲気とシリアスが混じっているからこそ何とも言えない空気感が作られているのだろうか?と感じるけれども…。

 シリアスな物語もさることながら場とシーンをいかにして見せていくのだろうか?バトアニメは珍しいしそのスピード感をどこまで出すことができるのだろう?

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