ひそねとまそたん 11話 「モンパルナスの空とクズ女」 感想!

約束の場所へ

ジャンピングスライディング水しぶき土下座

 ってまさかのカラオケバージョンEDって!!カラオケしたEDって見たことないようなほかにやったことある作品ってあったけ?ひそねが出ないままってことはさすがになかったけれども前回とは逆転の発想な回だったように思う。守ることに不慣れだからこそ守ることを言わないとわからない今まで心と心で殴り合ってきたからこその変化かな?

 言わないとわからないこともある。近話のひそねは言うことが少なかったからこその展開でもあるのかもしれない。そしてマリーの作品としても変化球でもあるかなぁ。大切なものがるからこそどうするのか?だからこそ奥手なヒ素根が主人公になったともいえると感じられるところではある。

 生贄問題は解決できるのか?守りたいものがはっきりしたからこそ守るべきものをどう守るのか?最大にして最後の問題をどう解決するのか…。次回予告がべろべろしすぎてにじんでやがる…。

 次回 「●●●●●●」
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