ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 3話 「ファンレター」 感想!

むしゃくしゃを撃ち晴らせ

時雨沢先生なにしてんの。

 GGOの運営って電撃+角川+川原先生ってことなんですかー?っていうかこのスクワッドジャムそのものが個人のスポンサーによって作られたという経緯そのものもこの作品が作られた経緯だよなぁ。地体験をそのまま物語に組み込んじゃうのは作者だからこ出来ることでもあるといえるかな?ちゃっかり本人出演も果たすという特権付

 Mがようやく登場してなぜこの2人だけでチームを組んでいたのかということが明かされたことによってようやく1話部分の話に繋がったわけで。そう考えると次回は一気に1話の話は飛ばすことになるか。でもこんな即席チームでお互いの基本路線確認しかしてないのに勝ち残れているって末恐ろしいような。

 現実のむしゃくしゃをこういったことにぶつけてストレス発散することが出来るのもそれこそゲームの醍醐味と言うかよさではあるよなと感じる。幻想だからできる醍醐味。

 次回 「デスゲーム」
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