ひそねとまそたん 2話 「ドラゴンの名前はまそたんにします」 感想!

もう少しだけ近づいて

2話にしてとてつもない変態が現れたぞ。

 OPとEDが古き良き部分と言うかフランスのカバー曲持ってくるとはなぁ。OPも意図的に歌詞していたわけし80年代の雰囲気をそのまま持ってきているように感じられるなぁ。それくらいならばキャラクターがEDであんな感じで踊っている作品っていっぱいあった感じはするし言葉では表せれないけれどもその頃の雰囲気は狙っているものだと思う。

 ヤクルトばーちゃん渡してくれるものって話数毎に違うものなんだろうか?何者か明かされるのはそれこそだいぶん先になりそうな感じ。パイロットスーツ開発者という名の博己というう編隊が現れたけれどもこの手の人実際に居たら怖すぎるところではあるなぁ。触るだけでスチーサイズ分かるんだぜ。恐ろしすぎる。

 名緒回。ひそねに対する嫉妬の中身が出てきた回かな。名緒がどうしてまそたんに飲み込まれていなかったのかという意味合いはこの嫉妬心と劣等感からきているものでもあったのかもしれない。ひそねもそうだけれども名緒自身の成長もこれからより描かれていくことになるのかな?

 次回 「責任とってくださいよ」
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