ゆるキャン△ 9話 「なでしこナビと湯けむりの夜」 感想!

風が導くもの

ナビモン。

 なでしこ家勢ぞろいがこんな所で見れようとは。いつの間にか放蕩を全員に振舞うことになってしまったとしてもその場を乗り切る力があればこれからの荒波にそれこそ千明は乗り越えていくk十が出来るのではないんドア老化と感じるところではある。そう対応力はこういったところで磨かれるのだ。

 気ままな旅が新たな出会いを呼ぶ。それこそ一期一会だとしても思い出に一瞬に誰かの心に残ることが出来るだけでも十分ではないのだろうか?ナビがあってもなくても何かしら偶然に小指の糸と糸が絡みつくことだって十分に存在するということ。これからもっと大きな出会いがあることもまた必然。

 1話冒頭のキャンプも近づいてきた感じ。少し通津ではあるけれども大きな思い出のキャンプとしてそれぞれの心に残るのだろうか? しかしながらリンのあの髪型を恵那はどう作ったのか…。

 次回 「旅下手さんとキャンプ会議」
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