刀使ノ巫女 5話 「山狩りの夜」 感想!

岩肌の刃

結局荒魂に支配されているのか?

 現状の説と言うkじゃ出している要素としては荒魂が人間を支配しているという形ではあるけれども実は逆だったりするのかもな。人間が荒魂を支配していてそれを使って力を得ているとも考えられるのではないのだろうか?しかしながら親衛隊も含めて上層部は荒魂の力もっていないといけない感じもする。

 結芽が実際の所荒魂の力を持っているのかどうかでいろいろと変わってきそう。しかしながら親衛隊が学生に敗れてしまうほどなのにこれ普通に人間であっても荒魂であっても割合危機のようにも思えてくるところではあるかな。親衛隊が親衛隊らしく力を見せてほしいところではあるのだけれども。このままmでは若干噛ませのようにも思える。

 大きな勢力図は出したから親衛隊との対決になったんだろうけれどももう少し個々のバトルに緊張感はあってもいいかなと感じるところではあったり…。演出的な問題かな。

 次回 「人と穢れの狭間」
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