魔法陣グルグル 7話 「発見!妖精の村!」 感想!

この花咲く世界で

妖精の村

 おやじが地味に妖精の村にやってこれるという奇跡というか何をやったのかという。地味に何らかのアクシデントスキル持っているとしか思えてこないところではあるよなぁ。なんだかんだでこういったキタキタおやじや普通に妖精の村にやってこれるというのはこの作品らしさではあるのかもしれないなぁ。

 妖精たちに寄って恋展開に強制移行されてしまうククリとニケ。そのおかげでククリとニケの関係が少しづつ進むことになるのだから時にはこういった展開も十分にありということではあるのかもしれない。この旅が終わった時にそれこそ妖精の村に再びやってkチアらどうなっているのか?

 ワンチンのありとあらゆる意味での破壊度は大きい。名前もその姿(仮)においても本人がそのイメージ図を知ったらどうい思うのだろうかと感じるけれど。

 次回 「再会!ネコジタ谷!」
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