RWBY VOLUME1-3: The Beginning #7 感想!

偉大なる後姿

ハンターの任務

 ルビーたちがウーブレック博士と共にハンター任務へ。と言いつつもルビーたちには別の目的があってこその任務でもあるけれども結局オズピンが難なく手助けしてしまうから秘密の任務ではなくなったところはあるけれども、ルビーたちにオズピンがここまで希望を掛けることに対しての示唆は出しているけえども確信めいたものは出てきていないからこれから彼の過去や本心が明かされることもあるのだろうか?

 今までは学園の教師たちの登場シーンは少なかったけれども今回からようやく登場。ウーブレック博士のキャラクターを見ていると学園の教師たちも個性的であろうことは十分推察することが出来るからもっと序盤から登場していてもおかしくはないんだよなぁ。教師陣がピンポイントでのみ(ある程度の重要場面)登場しているのには何かしらの意図があっても不可思議ではないと思うところ。

 ローマンと再び対峙。因縁があるというのはこれほどの運命の引き寄せがあってこそ言えるものではないのだろうかとも感じるところではある。お互いにバットタイミングなところも含めて。

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