活撃 刀剣乱舞 5話 「戦火」 感想!

その心<火>絶やすことなく

やはり刀剣破壊要素ありなのか。

 このまま函館まで突き進むのかと思ったら手堅く変えてきた。第一部隊登場によって柱を二刀も失った第二部隊はどうなってしまうのだろうか?そのまま代替えの刀剣男子補給してとはならないだろうし、花丸がこの破壊要素は意図して排除してきたからこそのより高度な差別化ではあるのだと思う。

 歴史遡行軍が一体何の目的かなんて永遠に溶けることはないんDなろうなと思う。刀剣男子にとってはその意図など不要とという側面もあるだろうし、歴史を介してこの戦いはそれこそ永遠に近い時間続くことになるのだろうと思う。歴史遡行軍側がそれこそ刀剣時代にこだわっていないとしたらそれこそ重火器男子が戦っている時代もあるかもしれない。

 第一部隊の登場が今後数話のポイントになるんだろうな。しばらくはそれこそ対立することになりそうな感じがしてならないところではあったりする。やっぱり第一がメイン処で強いというところは避けられなさそうだし。

 次回 「本丸」
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