Fate/Apocrypha 2話 「聖女の出立」 感想!

鐘を打ち鳴らせ

動き出す赤と黒

 ギリギリのバランスで映し出される黒と赤の陣営。黒の陣営の出番というかまだ全員登場させていないこともあってこれから大乱戦になった時にこの登場バランスをうまくやりきれるのかというところは少なからずあるかもしれないなぁ。さらにルーラー陣営が関わることによってカオスになっていくからどう収拾をつけていくのだろうか?

 赤と黒で戦った後は大元の聖杯戦争へ。そういわれると壮大なプロローグではあるな。でもこの大戦を負えればほぼ確実に聖杯を手にれいることが出来るのだからプロローグでありつつもここですべてが決してしまうというどちらにとっても負けられないところは存在すると思う。映像化されているのは七騎のサーヴァントのみで外部関わりは非常にsくないからこういったザコ戦闘があるのも特色ではあるところ。

 それぞれのサヴァントをどのように見せていくのか。サヴァントが曲者なのかそれともマスターが曲者なのか?まだまだ本格的に物語が始まったわけではないからこそどちらを見せていくのかそして本アック的に始まった時誰が誰を食べるのか?

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