終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか? 5話 「誰も彼もが、正義の名のもとに-from dawn till dusk-」 感想!

正義の味方

本当に必要な存在

 クトリたちの戦い存在の姿がようやく明確になってきたところではあるが謎めいているなぁ。人間たちのこの世界の住人たちの力では完全に排除することなんて出来やしないのではないのだろうかと思えるほどの圧倒的な力の差。そう考えると題名通り終末を待つしかないとなってしまうけれども、何かこの獣たちに対して起こり得るものではあるのかな。

 クトリにとってどんどんどんどんヴィレムの存在が必要不可欠なものへと変化していっている。それは純粋な恋心でもあるように見えるしまた違って生きることへの執着から縋っているようにも感じられる。本当の胸の内というのはクトリにしか見えないところではあるのだけれども生きることへの執着を持ったクトリの心がドンドン大きくなるにつれてクトリはこれまでのように戦うことが出来るのだろうか?

 っ田貝も人間の心も何もかもが不安定なこの世界で何かどのように変化していくことになるのだろう?そこには何も残らないかもしれにがそれでも彼らはこの人とt木を懸命に生きている。

 次回 「消えない過去、消えていく未来」
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