サクラダリセット 4話 「CAT, GHOST and REVOLUTION SUNDAY 2/2」 感想!

迷い猫の帰り道

先行版はここまで

 陽香やケイが管理局と対立するというのは後半への伏線にもなっているところではあるんだよね。管理局を変えるというのは…だからこそこの作品は組み立てあげられてから一つの部品としてばらけさせられて作品を出しているようにも感じられるところではある
。だからこそ全体的な要素をアニメとしてすべて出すにはやはり3クール位は必要ではあったのかなと。

 陽香の弱さ。ケイはそれに共感したようにも感じられる。相手を屈指させるためにケイは弱さを見極めてその弱さを突いた。自分自身にも最大一歩間違えば永遠の闇に閉ざされる覚悟を決めて。そこはケイ自身の強さにも感じられるしケイが自分自身を軽視しているようにも感じられるところだ。

 能力を持ったからこそお悲しみなのか自分自身には何もできないあkらこそ能力を持ったのかある種人とは違うからこその悲しみ。苦しみそれが詰まっているのかなと感じるところではある。

 次回 「ビー玉世界とキャンディーレジスト」
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