Re:CREATORS-レクリエイターズ- 4話 「そのときは彼によろしく」 感想!

均衡なる衝動

自分のカレーを買ってそして食う…新しい。

 崇家にブラクラグーンあって笑った。創造物側の大元のネタがあるというだけではなく原作者はモデルが存在しているということにもなるのだろうね。メテオラによって軍服の姫君の目的行動原理が明らかになって全体的に基本骨子は出揃ったかなとこれから世界のゆがみをどうしていくのかが焦点になってくるのだろう。

 でも軍服の姫君はどうして姫君なんだろうなぁ。誰も出典を知らないわけだし軍服はドレス感はあるけれどもそれだけで姫君と断言するには早すぎるように感じられるのだけれども出会い時点で何かあったと考えるのがあるのだろうか?出会いの明かされているセレジアは姫君と呼ばないしな。 軍服の本当の目的は世界のリセットによる創造主の復活だと破滅願望と行動概念が反目することないかな?

 メテオラの言葉はやっあp理メッセージ性を強く入れ込んでいるように感じられるところではある。EDにいる彼が創造主化と思っていたら違っていt尚は驚いた。けれどもメテオラが感じたこの世界と作られた世界屁の気持ちはそれこそ作品の答えにもなっているのではないかとそして未来の創造主へのメッセージではないかと感じられた。

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