リトルウィッチアカデミア 17話 「アマンダ・オニール・アンド・ホーリー・グレイル」 感想!

真髄への決闘

アンドリュー変わったなぁ。

 しかしながら魔女嫌いというものはこの世界では魔女r狩り時代と同意義のような感じがしてくる。魔女という存在を認めつつもその存在をスキあらば排除しようとしているかのように感じられるところだ。そういう意味ではことはの解放はマグルと魔女の関係性をマグル視点から見つめ直すきっかけとなるだろうか?

 クロワは現代魔術を使って一体何をしようとしているのだろうか?そこにはクロアなりの野望が映し出されているのだろうけれどもこのままいくとクロアはそれこそ引き戻れない道へと誘われるように感じられるところではある。クロアとは和解という道もあるにはあるのだろうがこのままいくとメタ的に言えばよくないようにも感じる。

 アンドリューの存在が徐々に大きくなってきているように感じるところ。アンドリューもそれこそ考えがアツコと出会ったことによって変化してきていることが分かってきたしこれからアンドリューが最終的なカギを握ることになるのだろうか?

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