小林さんちのメイドラゴン 10話 「劇団ドラゴン、オンステージ!(劇団名あったんですね)」 感想!

聖夜の贈り物

VSサンタクロース(初心者)

 商店街とトールたちもすっかりなじんだというかトールがすっかり人間界に染まったというべきことではあるのだろうか?トール的にはそこまで革新的な意味合いを感じてはいないだろうけれども、このトールの気付かない変化が父親への切り札となってくるところではあるのだろうと思う。

 案の定ごっちゃまぜの劇団になってしまったけれどもそれでも好評を博したのだからいいってことではあるのかな?CGってやつを超越した現実を行使していたわけではあるけれども、本格的に劇団作ったらそれなりにやっていけそうな気もするところではある。絶対台本通り演出通りにいかないアドリブ劇団になるのは目に見えるところというのが何とも言えないが。

 ドラゴンもサンタクーロスに出会ったことはない…。だからこそ小林さんはサンタクロースであることを悟らせてはいけない。この小林さんとカンナの戦いは結局どうなったんだろうな。

 次回 「年末年始!(コミケネタありません)」
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