セイレン 7話 宮前透編 「ブラコン」 感想!

パートナー

鹿サーの姫

 耀がなんだかんだで恋愛アシストしている。そう考えると耀篇そこまで本格的な恋愛へと発展しなかったのってアシスト役がいなかった感があるなぁ。麻子はゼミの間だけの関係だしそれがちゃんとした長年の付き合いのある関係だったら麻子は耀の恋愛事情の背中を押してくれたように感じるし。

 今ではすっかりTVゲーム番組も少なくなってしまったというか無い。これって地味に悲しいのよね。ゲーマー透の恋愛にはやはり周りの後押しってか一歩進んだパートナー関係が必要。そういった意味では透はライバルも含めて周りの関係性がよりよく恵まれているように感じられるところではあるなぁ。男性陣よりも女性陣からの後押しが多かったというのは小学生時代の話からすると意外な感じではあるが。

 なちゅなるにスカートめくりする正一。かわいければなんでもいい達也…。やはりこのシリーズに登場する男性陣は突き抜けているというか変態さんというか…。

 次回 宮前透編 「モフモフ」
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示