チェインクロニクル ヘクセイタスの閃 5話 「雪山の呼び声」 感想!

声が導く先

闇と光の声

 運命の分かれ道。思えばここでアラムとユーリの道が大きく違ったように感じられると思う。迷い道に突き当たった時に火あk理を見出すことが出来たのはアラムであって、ユーリは逆に闇を見出してしまったと。この両者の違いがこれからの物語に大きく響くことになるのだが…ちぇいん黒にくる!!ネタバレですよね?

 仲間を信じはじめたアラムと仲間からの脱却を始めたユーリ。同じ道を歩もうとしたはずなのにここまで大きな差が出てしまったのはユーリが経験者であるからなのだろうか?英雄として勇者としての期待を背負わされる経験者のそれがないアラムは身軽ともいえるわけであって…。

 ドワーフたちが見つけたものは一体?微課金王シュザも登場したkと御身よって物語の舞台は光と闇の混合ではなくて光と闇が大きく分かたれることになったように感じる…。

 次回 「苦悩の果て」
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