セイレン 6話 宮前透編 「タイセン」 感想!

真剣なる勝負

ラブリールート?

 橘さんが後輩たちの首絞めていた。数年間は確実に敵視されていたんはず。でもこれやったのはラブリールートでの話だからこの作品ではラブリーを通ったってことなのだろうか?それともどのルートでも小屋で大変なことを橘さんはやっていた可能性も少なからずあるんだよなぁ。当時の3大変態主人公だし。

 まさかの評価システム再現してきて驚いた。アマガミでもやらなかったからなぁ。いったいねーちゃんはどこから学園での評価を仕入れてきているのか気になるところではあるのだが。こうしてついに評価システムが出てきたことによってらしさみたいなものを感じることが出来たように思う。耀は健から学園外の評判を聞いていたり?

 透ルートも友達ルートが基本的なところではあるのかも?動物園で友達いないだろって言われていたしそうなると正一はいかにして透と友人関係を気付けるのかがクライマックスになってくるのかな?

 次回 宮前透編 「ブラコン」
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