幼女戦記 4話 「キャンパス・ライフ」 感想!

定まったレールの上で

男は狼なのよ気をつけなさい。

 キャンパスライフ短っ!!あっという間に大隊こしらえることになってあっというまに責任のある前線送りになっちゃっているじゃないですかー。でもこれを考えるとターニャを貶めるために存在X単が仕組んだことと考えればある種納得がいってしまうというのもなんだかお互いの遺恨の深さを感じさせてくれるところではあるなと。

 キャンパスライフを満喫して後方でやりたいことをやろうとしたら全く逆方面に進出することになろうとはな。知識があるがゆえに的確な助言をしたことがターニャにとっては裏目に出過ぎているように思える。無能なはtら着物を演じれば夢はかなえられたかもしれないところではあるけれども、ターニャにとってそれは度し難いところではあるのだろう。

 エーリッヒの存在はそれこそターニャにとって目の上のたんこぶとなるのだろうか?まだ甘利であってはいなけれども、真正面から顔を突き合わせれば反目しそうなところではあるんだよなぁ。 ターニャからのしわ寄せが総てエーリッヒに寄っているような感じもするところではあったり。

 次回 「はじまりの大隊」
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