セイレン 4話 (常木耀編) 「ホシゾラ」 感想!

星空に手を伸ばして

橘さん伝説になってた。

 やっぱりゲーム部分がない状態でオリジナルの状態だと4話という括りは難しさを感じずにはいられない。1人攻略話数12話×6人分とかできればいいのだけどもそれが出来ないというのがもどかしさを感じるところではある。落とし込みをするだけではない部分が強く出てしまっているかなと。

 もっと一人に対する物語を見たいというもどかしさが常に月まっとってしまうんだよね。どちらかといえば友人エンドの方に寄った構成にはなっていたので残り5人のヒロインたちの物語もどちらに行くのかと言えばやっぱり恋人エンドではなくて友人エンドの方になっていくのだろうか? 

 でもこれどう考えても正一大勝利ではあるんだよな。恋を実らせたようなものだと思えるし勝ったも同然のように思えて仕方ないところ。同じような道を選んだわけでもあるしな。二人三脚していく感じが強くしてくるところ。

 次回 宮前透編 1話 「コウカン」
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