リトルウィッチアカデミア 5話 「ルーナノヴァと白い龍」 感想!

白き龍の翼に乗って

ついに劇場版の6人が揃った。

 落ちこぼれ同盟軍としていつの間にか揃ってしまった感は否めないところではあるけれども、TVシリーズとしてはアニメミライの時や劇場版のストーリーがどこに入るのか?というのは明示はしない方向性なんだろうね。アニメミライの時の話ならばここまでの時点で終えていそうではあるけれども。

 ダイアナがもはや教師陣を超え始めて着てしまったがいいのだろうか?さすがダイアナそこにしびれる憧れるぅ。状態になってしまっているけれどもダイアナの対外的な株の沸騰が留まるところを知らないならばいつかこの株が乱気流に巻き込まれることはあるのだろうか?ダイアナのとっておきのエピソードはいくつか用意されていそうではあるが?そこでダイアナの株はアツコたちの間でも急上昇しそうではあるんだが。

 先進的なドラゴンと保守的な魔女。いつのまにか幻想的な道筋にも分かれ目が出来てしまっていたのか。ルーナノヴァの借金が消えたことによってしばらくは安泰だろうけれども、これから先アツコたちが更なる学園の危機を救うことはあるのだろうか?

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