Occultic;Nine -オカルティック・ナイン- 10話 「本当のワタシ」 感想!

本当に嘘はなく嘘に本当はなく

あのガンそんなに重要だったんかい。

 つまりどいうことだって?うみゅ?な感じではあるが悠太が硫化と出会うのは運命だったということなのだろうか?稜歌が悠太のことを知れたのは自分自身の病院だからこそであるのだろうし、でも稜歌は八福神の会の目的遂行のために動いているのかそれを回避するために動いているのだろうか?今の行動的には後者っぽいけれど。

 256人の消去作戦も始まっているだけにもはや時間は限られた分しかない。永遠に生きられるであろう力を手に入れ始めている悠太は主人公になれるのだろうか?カギも手に手に入れている訳ではあるし、主人公になるにはこの機を逃すほかはないのだが…。それでも相手の方が力は圧倒的なだけにどうやってうち滅ぼそうとするのだろうか?

 梨々花は本当は生きていた?吉柳は亞里亞の兄だった?ついでにマスター公平はどこに行ってしまったのだろうか?ここにきて謎が増えた気はするけれどもカギと扉だけは用意されたように感じるところであり鍵を使って扉を開けるのは誰がやるのだろうか?

 次回 「大いなる目的のためよ」
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