文豪ストレイドッグス 20話 「頭は間違うことがあっても」 感想!

人間爆弾

横浜壊滅

 ギルドもいつの間にか九作の存在に気づいていたとはな。そういった意味ではこの3国戦争は本当の実力が試されている時なのかも。秘密も作戦もすべてばれていると言っても過言ではない戦い。その戦いに勝ち残ることが出来ればこそ組織が本当にやろうとすることが実行する世界になるのかも。

 九作を使った人間爆弾の力は絶大。ポートマフィアですら手をこまねくことになるとは…。それだけにより治の存在が重要になってくるわけではあるけれども。一気に攻勢に出た形のギルドではあるけれどもこの事件がギルドを逆に追いつめる一手となってきそうな予感でもあるが…。

 最終的には探偵社とポートマフィアの一騎打ちになりそうな感じではある訳でこれからそれぞれの動きも重要になってくるところではあるかな?その中で審理を得るのは誰になるのだろうか?

 次回 「双つの黒」
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