響け!ユーフォニアム2 8話 「かぜひきラプソディー」 感想!

それは突然の微熱

心配は掛けないけど既読スルーはするんやよ。

 麻美子問題にあすか問題は決して避けて通ることが出来な道ではあるがその解決に時間を要す道でもあるのだ。立ち止まっていたいけれども立ち止まりを赦されることのないというのは当人にとっても周りにとっても辛いものであることだけは確かであるし簡単な解決方法など存在しないからこそ人は思い悩む。

 麻美子問題は久美子との関係が少し改善されるだけでも大きな一歩に繋がることになりそうだ。あるか問題は久美子が半々直接ぐらいの立ち位置だから何がきっかけになるのかは難しいところではあるかな?でも家に呼ばれたのは確実にめんどくさいことへ巻き込むフラグではあるのでそこで久美子が上手いこと立ち回ることが出来ればいいのだけれどもどうにもこうにも難しそうではあるのが何とも言えないところではある。

 避けては通れない問題だからこそどのように解決に導いていくのか?暗い雰囲気がダイレクトアタックしているだけにある種3年組は自分自身の問題に・23年は未来の自分の問題として考えるというところが出てきているのだろうな…。

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